排便機能障害のアセスメントにおいて、排便日誌(排便記録)に記載する項目として最も重要度が低いのはどれか。 | MyMerci
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排泄機能障害のある患者の看護

排便機能障害のアセスメントにおいて、排便日誌(排便記録)に記載する項目として最も重要度が低いのはどれか。

解説
排便日誌には、排便時刻・回数、便の性状、排便に要した時間や努責の有無、下剤や浣腸の使用状況、食事内容などが記載される。排便時の体位や姿勢はアセスメント項目として重要度は低く、患者の生活習慣として聴取すれば十分である。
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