クッシング症候群が疑われる患者の身体所見として最も適切なものはどれか。 | MyMerci
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内分泌機能障害のある患者の看護

クッシング症候群が疑われる患者の身体所見として最も適切なものはどれか。

解説
クッシング症候群はコルチゾールの過剰分泌により、中心性肥満、満月様顔貌、野牛肩、皮膚線条、高血圧、耐糖能異常などが生じる。皮膚の色素沈着はアジソン病でみられる。眼球突出は甲状腺機能亢進症でみられる。
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