エリクソンの発達段階説において、老年期(65歳以降)の発達課題とそれに伴う危機はどれか。 | MyMerci
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生殖と老化

エリクソンの発達段階説において、老年期(65歳以降)の発達課題とそれに伴う危機はどれか。

解説
エリクソンの発達段階説において、老年期(65歳以降)の発達課題は「統合性 対 絶望」である。自己の人生を振り返り、受け入れて統合できるか、あるいは後悔や絶望に陥るかの危機に直面する。1は乳児期、2は幼児期前期、3は若い成人期、4は壮年期の課題である。
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