出生後まもない新生児に認められる原始反射とその消失時期の組合せで正しいのはどれか。 | MyMerci
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周産期にある人と家族の看護

出生後まもない新生児に認められる原始反射とその消失時期の組合せで正しいのはどれか。

解説
把握反射は手掌に刺激を与えると手指を屈曲する反射で、生後2~3か月で消失する。モロー反射は生後4~5か月、バビンスキー反射は生後1~2年、吸啜反射は生後6か月頃まで認められる。非対称性緊張性頸反射は生後4~6か月で消失する。
同じテーマの次の問題正期産で出生した体重3200gの新生児。出生後2時間で体温36.5℃であった。新生児の体温調節に関する記述で正しいのはどれか。この問題が収録された問題集母性看護学KRW 12,900
母性看護学 365 問 · ログイン不要

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